make a debut to a 「daikoku」.

曲作り


今日は某コーラスグループによる練習のためいつものスタジオは使えず、のりさんが来るまで小さなスタジオで曲作りです。

まだ新しいMTRを使いこなせないので作業が進まない…。

17時くらい、のりさんも合流してバンド全体のレベルアップ練習。
すこーしづつレベルが上がっているようないないような。
ただはっきり言えるのは自分のコーラスは相変わらず。
出したいメロディーの何故か5度上を気付かずに歌っている僕。
それを聴いて
必死に笑いをこらえるのりさん
頭を抱える仁和くん

ぼくは本当に「奇跡のオンチ」です。

で、練習を終えて路上ライブに向かったが今週は先客がいた為断念。

そして一同は仁和くんのお誘いで噂の「大黒」へ。


噂通り半端じゃなかったです。

何故か置いてあるトランプで勝負が始まる。
自信満々に「僕は強いですよ」と語る仁和くん。

…自分は、自分よりトランプが弱い人間に始めて出会いました…

   …仁和 聖…。

そして、今日のメインディッシュはこれだ!
「海鮮ラーメン」
変態鍋奉行

(やばい、リーダーが悪魔に憑依されてる)
全員お腹いっぱいになって店を出たところで今度は「千葉公園」の夜桜見物。

千葉公園


ライトアップされてて綺麗。

そこで、ちょっと本気でプロモーション写真撮影会開始。

プロモーション写真2

これは失敗作。
(もうのりさんがどこにいるのか分からない)

後日ちゃんとした写真をUPします☆


のりさんに「木登りしたくない?」と振ってみる。

プロモーション写真1

案の定のってくる。
(サルのような身のこなしののりさん[左]、疲れきった最年長の自分[中央]、木の上と思えないほどスタイリッシュにポーズを決めるR氏[右])


今度は「ホームレスごっこしたくない?」振ってもいないのに寝そべる2人。

ホームレス

(寒さに凍え縮こまるホームレスを演じているのりさん[上]、一方熟練ホームレスを演じるR氏[下])

二人とも完全にハマッている。
僕は彼らの将来を見た気がします。


踏台昇降


そして今度は、「大黒」で大量に吸収したカロリーを消費するため、縁石を使って踏台昇降が始まる。

タイトな4ビートを刻むのりさんに対し、豪快なノリを生み出す仁和くん。
「茜」らしい踏台昇降でした。

寄り合い


そろそろ解散しようかと話し始めたところ。
(なんか一人ピースしてる)メンバー揃って外に出たのは相当久しぶり。
楽しかったです☆

The man who doesn't die of easiness.

オーディオプレイヤー


ポータブルオーディオプレーヤーです!買いました!

4GB!

動画も見れるやつ!

でものりさんに話したら
「そういうのは音質が悪くて聴けたもんじゃないですよ」
と言われた…。

彼はCDをMDに録音する時もLPは使わないらしい。
「LP4なんて聴けたもんじゃない」
ってね。

すごい。
自分、「標準のMD」と「LP4」聴き分けられる自信がないいです。


違いのわかる男「鈴木 康則」
見習いたい!


一昨日の夜、深夜3時くらいまでベースと格闘しました。


半年以上使った弦を交換

ビビらないように順ゾリさせてたネックを理想的な状態に

弦高もギリギリまで下げる

弦食べてる

ってかお前ジャマだよ。
(取り替えた弦食べてる)

「ビシッ!」
ジャマモノ

頭かるく小突いたらおとなしくなりました。この表情。
ちょっとかわいそうなので撫でてあげたらまた調子にのって弦を食べ始める…。

朝、楽器屋でさらに調整

今までは下手なのをごまかすセッティングになっていたのをFENDERカスタムモデル出荷時とほぼ同じ状態にしました。

店のひとにも
「ちょうどいい状態になってるよ」

すごく弾きやすい!


仁和くんがボロボロのレスポールから335に持ち替えたときのように

ゴクウがブーツを脱いだ時のように

自分が少しうまくなった気分。


さあ練習に行こう!

6月はLOOKでストレンジドラマと対バン。

ANGAで3マンライブ。


本当にレベルを上げていかないとやばい感じです。

でも…
ヤキソバ男


焼きそば食ってる


しかも…
病人


風邪ひいてる


相当つらそう。
彼、高校時代熱を39.8度まで出して、バスケの試合に無理やり出ようとして、先生に殴られて、それでも無理やり試合に出たそうです。
自分も39.4度で3日間仕事したことあるけど、
彼にはかなわないねー。

今日の練習も手抜き無しで頑張っていました。

さすがに路上はなし。
でも練習後半まで路上やろうとしていたからたいしたもんだ。

お疲れさん。

I can't live without a mask and eye drops.

ちょっと、落ちてしまった英語力を取り戻すためにタイトルはずっとEnglishでいこうと思います。
お付き合い下さい。

で、何でこんなに更新が遅れたかというと、土曜の夜から熱が出始め、日曜から重要な仕事で休めず鎮痛剤を飲みながらずっと仕事してまして、ようやく日記更新に辿り着きました。

それにしても医者は風邪ひいてるのに仕事行くと本当に怒るよね。

「どうしてこんなになるまで放っておいたんだよ!」

ひたすら平謝り…(そんな簡単に仕事休めたら病院きてるってば)

最近何かとついてないんだよね。風邪ひいたり怪我したり会社でトラブル連発…
おまけに家に帰ると…

いたずら猫

俺の大事なレス・クレイプールさんが!(BassMagazine2006、December表紙が切断)

「きーさーまー!」

急いで逃げるバカ猫。

隠れんぼ


おいバカ猫よ…おまえそれで隠れているつもりか?(寝室のクローゼット)



ということで先週土曜日は花粉がすごかったですね。
自分も一昨年発症して以来タイトルのとおりです。
今回の練習は仁和くんと2人。

まずは…

「なんで牧野さんはオンチなのか真剣に考えてみません?」
(なんてストレートな…)

ボイストレーナー


ということで「ボイストレーナー仁和」による音程トレーニング開始。

全然音が当てられない僕。

「これから毎週やるといいですよ」

とボイストレーナーにサラッと言われました。

続いて、ANGAで茜の企画を組めという話があるらしく、それについて2人でじっくり話す。
話が発展して、「小夜なら皐月」の田中君のギターは一生懸命歌を伝えようとしているように感じるのは何故かという討論に…。

散々アツく語ってからは新曲作成。

ベース弾きにわ


仁和くん自らベースを取り、新曲のイメージを伝えています。
でも自分はこの時点で熱が出始めていてそれどころではなかったです。
申し訳ない。

今日は千葉ポルノさんの日なので路上はなし。
まっすぐ帰宅しました。



He's a great director.

プリンパフェの季節になりました☆

ということで今日はプリンパフェ片手に日記更新です。

まず、トラブル以来ずっと朝から晩まで働き詰めだったのに金曜日にトドメをさされる。

家に着いたのは朝4時。

仁和くんからメールが着ていたので、さすがに寝てるだろうと思いながら返信する。

1分待たずに仁和くんから返信。

ばかな!

そうだった、やつは朝7時頃から寝始めるやつだった。
なので皆さん、仁和くんに連絡取る時は朝は禁物です。
怒られます。

明日の練習時間を確認して自分はそのままソファにバタン。

先週壊れた車を取りに行くため少し寝て出かける支度。

しかし朝食用の栗アンパンとクリームパンがない!

家中大捜索。

栗あんパン


何故か寝室のベッドの下で栗あんぱんの遺体が。
(犯人は必ず現場に戻ってくる)

クリームパン


続いて寝室のベッドの隅にクリームぱんの遺体が。
(犯人は必ず現場に戻ってくる)

二人とも変わり果てた姿で発見されました。
そのままゴミ箱行き。

バンド練習に間に合うように急いで車を取りに行くが、なんたって店が茂原。
道路が込んで全然進まない。

1時間遅れでスタジオ入りすると何食わぬ顔で仁和くんとのりさん音作りをしていました。

牧:前回のライブ評判よかったみたいだね。

仁:申し訳ないですけどすごく良かったですよ!牧野さんいない事誰も気にしてなかったです。

牧:へー…。(後で一人で泣こう)


ということで気を取り直してバンドのレベルを上げるために何をするべきかのりさんを中心に話しながら練習。

自分と仁和くんメッタ打ちでした。

今日は22時から久々の定例路上ライブでした。

路上


のりさんもセッティングのお手伝い。

何人か足を止めてくれるお客さんが。
やっぱりすごく嬉しいです。
中には会場の演出のアドバイスをしてくれるお兄さんまで現われる。
ギターケースの置く位置を修正。
自分を下手に立たせる。
のりさんを上手に立たせる。
かなりこだわってアドバイスしてくれました。
そのお兄さん、CDを購入してくれて満足そうに帰っていきました。
ありがとうございます☆

路上は色々と楽しいね!
聞いてくれた皆さんありがとう☆

緊急告知!!!

本日、25時30分からのBAY FMモザイクナイトで、もしかしたら「茜」の話題が出る「可能性」が少しあります!
夜更かし可能な方は、わずかの可能性に賭けてみて下さい。

出張3日目。

今日は「加熱」の状態を確認したら帰るだけ☆
予定では11時19分の新幹線!

上司と笑顔で工場に向かう。

着いたら職人さんが、なんかうづくまってる…。

「失敗してしもぅた〜…。」


「え?……………え?………………。」

自分も上司もそれ以上言葉が出ない。

すぐさま工程練り直し。普通に行けば12時間遅れ。
最短で明日朝3時にデフが自社に着くよう調整。
よって上司はもう1泊。

自分は予定通り帰ってデフ到着に合わせてAM1時出社することに。

1人での新幹線。
観光はしたものの26日から生きた心地がしなかったので、帰りの新幹線のなかくらいリラックスしたい。

…けど子供がへんな歌を歌ってる。

「かーさん、おーはなが長いのでぇーそうかねぇかあさんもすーきなのねぇー」
「かーさん、おーはなが長いのでぇーそうかねぇかあさんもすーきなのねぇー」
「かーさん、おーはなが長いのでぇーそうかねぇかあさんもすーきなのねぇー」
「かーさん、おーはなが長いのでぇーそうかねぇかあさんもすーきなのねぇー」
「かーさん、おーはなが長いのでぇーそうかねぇかあさんもすーきなのねぇー」
「かーさん、おーはなが長いのでぇーそうかねぇかあさんもすーきなのねぇー」
「かーさん、おーはなが長いのでぇーそうかねぇかあさんもすーきなのねぇー」
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(少年、眠らせてくれ!)
願い虚しくその少年の歌は新幹線に乗っている間の1時間30分鳴り止むことはなかった。

14時千葉到着。
そのままANGAへ行き、お土産を持って謝罪しに行く。
入り口の階段を下っている時、本当に申し訳ないと思い、ちょっと悲しくなった。
関さんまだ来られていないようなのでSTAFFの渡辺さんに超本気で謝る。
でもみんな優しいんだよ。嫌になっちゃうう(泣)

でも、本当にANGAの皆さんすみませんでした。

夜から仕事なので睡眠を取る。

途中関さんからTELが。

「牧野、わざわざありがとね〜!仕事大変そうだなぁ。仕事優先でいいんだぞ!だからこれからもよろしくな!」

あ〜ぁ〜(泣)

ほんっとに嬉しかった。自分が音楽でかかわりを持ってる人の中で、本当に仕事の大変さを理解してくれる人なんて100%いないと思ってたから。

会社からすれば
「バンド?息抜き、趣味だろ?」

本気で頑張ってるバンドマンからすれば
「会社大変?じゃあやめりゃいいじゃん。」

絶対こうなるから仁和くんにすらほんっとうに死にそうなときじゃなきゃ仕事が辛くてなんて言い訳しないし、志が低いと仁和くんには絶対着いていけないし、だからたまにS君とかに「仕事しながら本当に大変ですよね」とか言われたら一気に愚痴が止まらなくなるけど。


ライブのための休みを取るため、3、4日前から必死で残業する。
今月も残業時間トップ。
帰ってきて飯食って風呂入ったら0時過ぎてる。
ベース練習しようとしても極度の疲労でベース抱えたまま寝てる。
また朝6時前に起きて仕事。
音楽を聴く時間が少ないと言われる。練習を頑張れと言われる。
車が壊れる。
猫が突進してくる。

本当は「すっごくつらいよ〜!」って叫びたい。


まして今回みたいにライブに出られなくなってしまったりしたら、自分、茜にいていいのかな、もう迷惑掛けたくないし、そろそろ引くべきかな、とか考えてしまうけど、それは違うんだ。

それってなんて情けないんだよ。ちゃんと分かってくれてて音楽をやらせてくれてたのに、
仁和くんにものりさんにも関さんにも失礼だ。


自分は茜でもっと頑張りたい!
結果がどうであろうと頑張る気持ちは変えちゃいけなかった。
だからこれからも沢山迷惑掛けるかもしれないけど、仁和くんとのりさんが一生懸命2人でいいライブをしてくれたから、自分も全力でがんばらなきゃいけない。


出張2日目。

さぁ今日こそは決着をつける!

といっても2時間30分しか寝てないので体が鉛のよう。
(そりゃ自業自得だけど)

朝、工場へ行ってビックリ。
工場の社長が朝一で根回ししてくれていて、他業者で更に細かい加工を行い、今度こそ組み立て可能にする準備が出来ていた。

状況を重く見て自社の室長、部長までが今朝愛知に到着したが現状をきいて安心したらしく、
「牧野君あとは任せたよ」と帰って言いった。

今後の日程を練りこみ、最短で補修を完了させるよう時間をかけて調整する。


部品を加工に出している間、時間が空くので、なんと社長が車を貸すので観光でもしてきて下さいとのこと。
ということで…

豊川稲荷


豊川といえば「豊川稲荷神社」

分かりづらいけど超巨大な神社。釘は1本も使われておらず、1000年は持つという建物。
数々の戦国武将達が戦いの前にここに訪れたらしい。

メインストリート


神社前にはちょっと変わった雰囲気の通りがあり…

おいなりちゃん


大小さまざまなお稲荷さんがあちこちにいる。
(この子、生で見ると本当にかわいい)

うなぎが名物らしく、昼食は特上しつまぶし1890円(上司おごり)

更に神社を回る。

三明寺


国の指定文化財、三妙寺の「三重の塔」

分かりづらいけど超小さな塔。

その後も神社を10件くらい周っては賽銭を入れて
「オーバーホールが上手くいきますように」と上司2人で祈る。

加工が終わる頃、工場に戻ると、かなりいい感じに仕上がっている部品たち。

まる1日遅れたことはかなり問題だったが無事に組み終わり、夜中の間に「加熱」という工程を終わらせ、安心しきった状態でこの日を終える。

ライブのことを考える度に憂鬱になるが、





この日は正直楽しかったです。

申し訳ありませんでした………。

とりあえず、皆様誠に申し訳ありませんでした。

本当に沢山の皆さんに迷惑をかけてしまったと反省しております。


とりあえず自分に何があったのか、社内情報も含むので出来る範囲で報告させて頂きます。

そうは言ってもただの言い訳日記になりそうなので、読み苦しいと思う方はスルーでお願いします。



29日

慣れないスーツで出社。

愛知での仕事の概要を確認し、そのまま10時10分発京葉線で東京へ行き、東海道新幹線「ヒカリ」「豊橋」という駅に向かう。

なにせ新幹線は修学旅行以来なので「特急券」の使い方がよくわからんのだよ…。

新幹線


「うっわ田舎だなぁ。」 …お前が言うな。(←人口3000人の更別村出身)

「豊橋」についたら今度は『飯田橋線』「豊川」という駅へ。

一両編成で可愛らしく、電車好きにはちょっとしたアツい路線らしい。
「新幹線」からこの子に乗り変えると、一段と可愛らしく思える。

かんすけ


「豊川駅」の改札で出迎えてくれたのはこの看板。

大河ドラマ『風林火山』「山本勘助」のふるさとらしい。

おいなりさん


そしてお稲荷さんたちに歓迎される。
(目がウルウルしていて超かわいい)

駅


駅を降りるとタクシープールの中心にやはりお稲荷さんたちがいっぱい。
とにかく町中お稲荷さんだらけだ☆


こんな写真ばっか取りまくってずいぶん余裕な出張だと思うかもしれないけどそれもここまで。

15時頃、例の部品の工場に到着すると、自社から運ばれていた部品がすでにばらばらに解体済み。

オーバーホールは順調に進み、明日の朝には帰れそうな感じだった。

問題が発生したのは22時ころ。
詳しく報告できないが、要するにこのままだとオーバーホールは不可能。
メーカー、商社、自社でもめにもめる。
この段階で仁和くんには「明日マジやばいかも」という一報を伝えておく。

のりさんにもTEL。

やっぱのりさんはすごい。今回問題になっている複雑な構造の部品について、説明するとおおむね理解していた様子。普通ディファレンシャルギアの破損メカニズムの説明をして理解してくれる人はいないよねぇ。(まして日本に2台しか存在しない特殊なディファレンシャルギアだ)

結局、夜中2時近くまで討議するも良い打開策は見つからないまま話は持ち越し。

上司にはライブがあることは伝え済みだったが、状況が状況なので明日もやむを得ず愛知に残ることに…。

上司も自分のライブの重要性を理解してくれていたらしく、「仕方ないですよ」といいながら思いっきり引きつり笑いを隠せない自分に、何度も頭を下げてくれました。

そうはいっても仁和君やライブハウスの方々への迷惑を考えると、胃が痛くなる。

今回は仁和くんに本気で謝りました。何度も何度も。
仁和くんの最後のメール

「全然大丈夫です!攻めていきます!」
なんかすごく頼もしい。


上司は補修が上手くいかなかった苛立ちもあり、夜2時から飲みに誘われる。

ホテルの従業員にこの辺の飲み屋を尋ねると

「このへんはすぐ店がしまっちゃいますからねぇ、サイゼリヤかガストくらいですねぇ」

「…牧野君、行きましょう!」

「はい。」(ふぁみれすじゃーん…)

タクシーに乗り込み、運転手に飲み屋を訪ねると、近くに4時までやってる居酒屋を教えてもらう。

二人で今日のストレスを酒で発散。

なんか、となりのお姉さん方に絡まれる。

「ねぇ、ねぇホスト?」

「違います!」
(ここではスーツ着てたらみんなホストらしい)

「私達28なんだ〜」

正直もっと若く見えたので
「若いですね。」

「はー!?なにいってんの〜殴りたいんだけどぉ〜(笑)」

「…!?」
(完全にからかわれてる…)

帰り際、
「今度あったら運命だね。」

「絶対にないですね。」
(となりで上司爆笑)

上司は若い女の人と話せて満足げ、自分だけ後味悪い。

早く寝ればよかったと思い、4時30分就寝。

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